協賛企業紹介

IBミヤザワ株式会社

古紙のリサイクル工場 IBミヤザワ株式会社

会社概要

  会社名: IBミヤザワ株式会社
IBミヤザワ   所在地: 〒490-1144 愛知県海部郡大治町大字西條字附田100-1
  TEL: (052) 445-0014 FAX: (052) 445-0015
  代表者:代表取締役社長 杉山 英孝
  設立:2010年9月
  決算期:9月
  資本金:1,000万円
  主要取引銀行:名古屋銀行/中京銀行/中日信用金庫


事業内容:

  古紙・廃プラスチックの収集運搬、産業廃棄物処理、ガラス・廃油・古布
  機密文書中間処理、ティッシュ・紙等の販売


企業理念:

3R(REDUCE REUSE RECYCLE)を促進します
再利用するというこだわり

不要になったものをできる限り再利用する。
既存廃棄されていたモノを再利用できるようにするためには工夫と努力が必要になります。廃棄物を減らす「Reduce」と、使えるものはくり返し使う「Reuse」、そして「Recycle」、私たちはこの3つのRを促進しお客様の廃棄物処理コストと社会貢献のお手伝いを致します。

IBミヤザワ
煩雑な廃棄物処理業務を簡略化
窓口の一本化
売主様ご自身が窓口になった場合、各業者からの専門性の高い質問や書類の提出依頼にも対応しなければなりません。 窓口を一本化することにより煩雑な廃棄物処理業務を簡略化、個々の処理業者との折衝、事務手続き、複数の業者に提供した情報の管理等の手間が省けます。 専門的な処理方法や業者とのやりとりは当社にお任せください。


個々ではなく全体だからこそできる削減
トータルでのコストメリット

多品目の廃棄物窓口を一本化することにより引き取りの運搬効率を上げ又、有価物と廃棄物処理を一手に引き受けることによる処理費用の圧縮をご提案いたします。また、一つの廃棄物を大量に溜める必要がなく、お引き取りの頻度を改善し保管費用とスペース問題を解決いたします。 個々ではなく全体でのコストを比べてください。




企業の社会的責任達成のお手伝い
資源の有効活用

環境負荷軽減と企業の社会的責任が重視される現在では廃棄物の資源化は常識となりつつあります。また埋め立て処分場の不足も国家的課題になっており、埋め立て処理費用も年々高等傾向にあります。
リサイクルできるものと処分品、適切に処理し再資源化することは将来を見据えた廃棄物処理として企業の責務になっています。



豊富な経験と人脈
廃棄物の悩みを解決

専門的な最終処分場は専門分野には特化していますが幅広く取扱いできない場合があります。また最終的ない処分方法が見えづらく機密漏えいが不安だという声も多数頂きます。
私たちIBミヤザワでは中間処理業ならではの幅広い人脈と経験でお悩みの廃棄物を適切かつご要望に応じた処理を行います。 専門処理業者では解決できないご相談も幅広く賜ります。お気軽にご相談下さい。


取扱い商材

IBミヤザワ

  資源の有効利用を最大限行うために国内処理はもちろんのこと、古紙・その他の有価物を
  輸出し海外でのリサイクルに貢献しております。
  輸出用のバン詰め設備も自社所有しておりますのでコンテナ詰め作業代行等も承っております。


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